シャドーボックス作り 4月24日
シャドーボックス作りをしました
シャドーボックスとは、プリントを遠近法の原理に従ってカッティングしシリコン樹脂を使って立体的に積み重ねることによって二次元であるプリントを三次元に見せる立体デコパージュの事です。
17世紀のヨーロッパで生まれ、その後移民と共にアメリカに渡り改良され伝統的なハンドクラフトとして確立しました。
立体の表現の仕方により3-D(3ディメンション)とかシャドーボックスといわれています。
今回は絵本の泥んこハーリーの絵を使い細いカッターで切りぬいて使いました
小さな子でも器用に切り抜きします
額縁は電動糸のこを使い切り抜いて行きました
額縁で印象が違い個性あふれる作品にできました


切り抜いた木も犬の形に切り飾りました

ひこにゃんを作った子もいました

楽しかったね
シャドーボックスとは、プリントを遠近法の原理に従ってカッティングしシリコン樹脂を使って立体的に積み重ねることによって二次元であるプリントを三次元に見せる立体デコパージュの事です。
17世紀のヨーロッパで生まれ、その後移民と共にアメリカに渡り改良され伝統的なハンドクラフトとして確立しました。
立体の表現の仕方により3-D(3ディメンション)とかシャドーボックスといわれています。
小さな子でも器用に切り抜きします
額縁で印象が違い個性あふれる作品にできました
ひこにゃんを作った子もいました
楽しかったね

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クラフトキッズ
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13:21
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